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3.犬のストレス

前回、ストレスとは何か、そしてアロマセラピーがなぜ効果的なのかをお話しましたね。
今回はワンちゃんのストレスについてのお話です。

■犬はどんなときにストレスを感じる?
まず、人はどんなときにストレスを感じるかを考えてみましょう。
  ・病気や怪我の痛み
  ・仕事が忙しくて好きなことをする時間がない
  ・仕事の責任が重すぎて辛い
  ・人間関係がうまくいかない
  ・引越ししたばかりで新しい環境にとけこめない  など、たくさん思いつきますね。

 さて、犬はどうでしょう?
 犬も私たちと同じように感情があり、毎日いろいろなことを感じながら生活しています。 人と同じような理由で犬もストレスを感じるのです。
  ・病気や怪我の痛み
  ・飼い主さんが忙しすぎて、遊びや散歩の時間が足りない
  ・自分が群れ(家)のリーダーになってしまった
  ・飼い主さんとのコミュニケーションがうまくいかない
  ・引越しや家族構成の変化など生活環境の変化に対応できない
 など、こちらもたくさん思いつきます。

そして同じことがあっても、ストレスとして感じるかどうかはわんちゃんによって異なります。

たとえば、雷が怖いプリンちゃんと怖くないみるくちゃんがいます。
プリンちゃんは、雷がなるとパニックになって騒いだり、ブルブル震えて固まってしまったり、飼い主さんに抱っこ抱っことせがんだりします。
これはかなりのストレスを感じている状態です。
でも、みるくちゃんは雷が怖くないので、いつもどおり楽しそうにボール遊びをしています。当然ストレスは感じていません。
(これは実話。みるくは雷も地震も平然としています(^^;))

ほかの子と比べるのではなく、この子にとっては、どうなんだろう?と考えてあげましょう。
ストレス状態が続くと、心も身体もバランスがくずれます。 しょんぼりと落ち込んだり、免疫力(体を守るはたらき)が低下して病気にかかりやすくなったりします。
ストレス状態を長引かせないために、早くストレスに気づいてケアしてあげることが大切です。

 ■ストレスサイン
犬は言葉を話せないので、ボディランゲージを使って飼い主さんにメッセージを伝えようとします。彼らがストレスを感じると「ストレスサイン」を出して、「早く気づいて」と飼い主さんに合図を送ります。
ストレスサインを見つけたら早めにケアしてあげましょう。

ストレスサインの一例を紹介します。
 こんなサインが出ていたら、いつもより注意してわんちゃんの様子をみてあげましょう。 思い当たる原因が見つかるかもしれません。

 ・落ち着きがなくなった
 ・手肢など、からだの一部分をしきりに舐める
 ・急にフケが出るようになった
 ・抜け毛がひどくなった ・食欲がなくなった
 ・下痢をする
 ・よく吠えるようになった
 ・同じ場所をぐるぐる回る
 ・からだをしきりに掻いている
 ・トイレを失敗するようになった
 ・飼い主さんに過剰に甘える
 ・ぶるぶる震える
 ・息遣いが荒くハアハアする
 ・攻撃的(唸る、噛み付くなど)になった
 ・物事に過剰に反応するようになった

 さて、こんなサインを見つけてしまったとき、また、サインは出ていないけどストレスがたまらないよう予防するにはどうしたらよいのでしょう?

ストレスケアの方法は次回お話しますね。
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グランベリーモールで食いしん坊全開

今日はアロマ講座はお休みして、お気楽日記です。

昨日、お天気が良くて気持ちよかったので、みるくと一緒に南町田のグランベリーモールに行ってきました。♪

グランベリーモールは、ほとんどがわんこ連れで入れるし(キャリーバッグに入れるか抱っこするところがほとんどですが)、レストランもテラス席は犬OKが多いので、犬連れおでかけにおすすめスポットです。(^o^)

人も多いし、犬も多かったので、みるくは大忙し。
おもしろいことにみるくが自分からご挨拶する子もいれば、近くを通っても知らんぷりする子もいます。
みるくはやっぱりダックスが好きみたい。

クィーンアリス・カフェのテラス席でランチをしましたが、テーブルの下でおりこうに待っていました。
ランチは1,280円。メイン料理が10種類くらいから選べて、そこにおいしいパン(なんと食べ放題!)とこれまたおいしいコンソメスープがついています。(^o^)
お腹がすいていたので、写真をとるのも忘れパクついてしまいました。

ペットショップのジョーカーでは、いつもみるくが食べているささみジャーキーの会社がデモンストレーションをやっていて、「とてもおきにいりなんです♪」と言うと、担当の人が喜んでくれて、ホースジャーキーのサンプルをたっくさんくれました。
みるくはオジサンが苦手なのに、その人のことは大好きになっちゃって、尻尾フリフリ、お目々キラキラ♪で、おねだりしていました・・・。
食いしん坊、全開でした。

| おでかけ日記 | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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2.ストレスを知ろう

現代は「ストレス社会」といわれています。 私たちと一緒に暮らしているわんこもストレスを抱えています。
2回目はストレスについて学びましょう。

■ストレスとは
そもそも「ストレス」とは、なんでしょう?

医学的にいうと「なんらかの刺激が身体に加えられた結果、身体が示したゆがみや変調」のことです。
 そして、原因となる「刺激」のことを、「ストレッサー」といいます。
 わんちゃんのおもちゃのゴムボールを例にしてみましょう。
 ゴムボールを指で押すと、ボールはゆがんだ状態になりますね。 これが「ストレス」がかかっている状態。 ボールを押しているあなたの指が「ストレッサー」です。
指を離せば、ボールは元の丸い形に戻りますよね。
 でも、いつもいつも抑えつけていたら、どうでしょう?
 ボールはずっとゆがんだままですね。

 私たち(犬も)の身体も同じなのです。
短期間のストレスなら、すぐに元に戻ります。 でも「ストレス状態が長く続く=ゆがんだ状態が続く」ことになり、身体と心のバランスが崩れてくるのです。

■ストレスの影響
 人や犬には、身体を一定の状態に保つはたらき「恒常性(ホメオスタシス)」が備わっています。
たとえば、体温調節。 暑いときに汗を出して冷却したり、寒いときに震えて熱を生成するのも身体を一定の温度に保とうとするはたらきによるものです。
この「恒常性」を維持しているのが「自律神経系」「内分泌系」「免疫系」という3つのシステム。 これらがバランスをとりながら働いているのです。
でも、ストレス状態が続くと、このシステムが正常に働かなくなり、心と身体にさまざまな影響が出てきます。

.自律神経系
体温調節、胃腸などの内臓機能、心臓の鼓動など、自分の意思でコントロールできない神経。
 →心拍数や脈拍があがる、胃の働きが悪くなり神経性胃炎になる

・内分泌系
女性ホルモンなど、身体の機能を調整する物質
  →女性ホルモン分泌が乱れ、月経周期に異常があらわれる

 ・免疫系
ウイルスなどの外部侵入者から身体を守る
  →防御機能が働かず、風邪にかかりやすくなったり、アレルギーを引き起こす

 (→はストレスにより正常に働かないときの影響の一例)
■アロマセラピーが効果的な理由
アロマセラピーでは自然の植物から抽出した「精油」を使います。 花の香り、果物の香り、木の香り・・・。
 これらの香りは、鼻から入り、決まったルートをたどって脳へと伝わります。
 脳の中でも自律神経・内分泌・免疫に関わっている器官(「視床下部(ししょうかぶ)」)に伝わるのです。
 視床下部は、ストレスの影響をもっとも受けやすいといわれています。 アロマセラピーの香りは、ここにはたらきかけて、システムを正常に戻すサポートをしてくれるのです。
また、好きな香りを嗅いだときには、ホッとリラックスしたり、すっきり元気になったりしますよね。
 こういうとき、心(気持ち)は喜んでいます。 そしてストレスを受けた心が癒されていきます。

次回は犬のストレスについてもう少し詳しくお話します お楽しみに。

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1.アロマセラピーって?

わんこと飼い主さんのアロマセラピー講座-1

これからわんこと飼い主さんのためのアロマセラピーを勉強しましょう。
アロマセラピーが初めての飼い主さんへ、わかりやすくお話していきますね。
第1回目のテーマは「アロマセラピーってなあに?」です。

「アロマ」は香り(芳香)、セラピーは療法。 「芳香療法=香りを使った療法」です。 植物(花、葉、実、果皮、根など)から抽出した精油(エッセンシャルオイル)を使って、身体や心のバランスを整えて健康増進や美容に役立てようとする自然療法です。
■「精油」って?
植物のパワーがギュッと凝縮された芳香物質です。
1つの精油には数十から数百の芳香成分が含まれています。 これがからだと心に働きかけ、緊張や不安を和らげてリラックスさせたり、明るい気持ちにさせたり、身体の不調を和らげたりする効果を発揮します。
そう、植物の香りの力でストレスを和らげることができるのです。
わんちゃんたちは植物の香りを自然にとりいれています。
 草の中に入り込んだり、土を掘ってお昼寝したり。

人は好き嫌いで香りを選びますが、わんちゃんは自分に必要かどうかで香りを選びます。
本能でわかっているんですね。

次回はわんちゃんのストレスについて学びましょう。

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トイレの話

みなさんの愛犬はトイレを上手にできますか? 「うちの子は上手にできるよ♪」 はい、とってもおりこうさんですね。 問題なしです! 今日は上手にできない子のお話。 上手にできない、と一言でいっても、いろいろな状況、そして原因があります。 トイレの場所を覚えない、いつもできるのにお留守番のときはできなくなる・・などなど。 原因によっては解決に時間がかかることもありますが、ちょっとしたことで解決してしまうケースもあるんです。 「ちょっとしたことで解決」の体験談をご紹介しますね。 カウンセリングにお伺いしたお宅で、ワンちゃんがトイレを 失敗する、というお悩みを相談されました。 ワンちゃんは、ミニチュアダックスのはなちゃん(仮名)です。 そこで、詳しいことを聞かせてもらいました。 1.どんな失敗をしてしまうのか 2.失敗するのはどんなときか(いつも失敗するのか) 3.トイレはどこにあるのか 4.どんなトイレを使っているのか 飼い主さん「トイレには行くのに、ちゃんとシートの上でオシッコができないんです」 私「はなちゃんのトイレを見せてもらえますか」 飼い主さん「これです」(トイレを見せてくれました) 私「たぶん原因がわかりましたよ」 飼い主さん「???」 はなちゃんのトイレは小さかったんです。 犬用トイレは主に3つのサイズが発売されています。 1.小(ペットシーツレギュラーサイズ1枚分)幅約46cm×奥行約36.5cm 2.中(ペットシーツレギュラーサイズ2枚分)幅約63cm×奥行約49.5cm 3.大(ペットシーツレギュラーサイズ4枚分)幅約64cm×奥行約94cm はなちゃんのトイレは「小」でした。 前肢、後肢ともぎりぎり乗るサイズではあります。 でも、はなちゃんには小さかったんですね。 特にダックスフンドは、はなちゃんのようなケースが少なくないようです。 本人が思っているよりも彼らのからだが長いということでしょうか。 ちゃんと乗っているつもりでも、実際は途中までしか乗っていないのでしょうね。 ほほえましい気もしますが、片づけをする飼い主さんはそうは言っていられません。 はなちゃんの飼い主さんには、「中」サイズのトイレに変えてみてください、とアドバイスをしました。 そして、翌日、飼い主さんから「あの後すぐにトイレを買いに行ったんです。大きいトイレに変えたら失敗しなくなりました!ちゃんとシートの上でしてくれます」とうれしい報告をいただきました。 トイレの大きさを変えてみる、本当にちょっとしたことです。 飼い主さんは、はなちゃんのトイレが小さいとは思っていなかったそうです。 他のワンちゃんがどんな大きさのトイレを使っているかなんて知らないから、比べることもできないですよね。 私はアロマセラピストで、トレーナーではありませんが、 いろいろな飼い主さんとお話し、いろいろなワンちゃんを見ています。 その経験からトイレのサイズが原因ではないか、と考えたのですが、飼い主さんがすぐに実践してくださったこと、それがHAPPYな結果になったことをとても嬉しく思いました。 もし、はなちゃんのような失敗をしてしまうワンちゃんがいたら、 トイレの大きさが適切かどうかを考えてみましょう。 スペースに余裕があれば、大きめのトイレをお勧めします。 ちなみにみるくは体重6kgの大きめダックスくんなので、トイレは「大」サイズです。

| わんこネタ | 08:53 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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怖がりな子のお散歩用スプレーレシピ

前回のノミダニ予防スプレーの作り方では、 忌避効果(虫を寄せつけない)の高い精油を使ったレシピを紹介しました。
もちろんこれだけでもよいのですが、今日はもう少しステップアップしてみましょう。

私が飼い主さんからわんちゃんのお散歩用スプレーを作ってほしいと頼まれたときには、「忌避効果」プラス「わんちゃんの性格や行動」に合わせて精油を選択します。
精油は感情にはたらきかけます。 興奮を落ち着かせたり、不安を和らげたり、元気づけたりしてくれるのです。 この作用を利用すれば、お散歩のときのわんちゃんの状態に適したスプレーができます。

ここでは、怖がりな子のレシピをご紹介します。
お外が怖いわんちゃんはけっこう多いものです。
ほかの犬が苦手、人が多いところが苦手、車が怖い・・・などなど。
せっかくのお散歩なのに、わんちゃんが怖い思いをしていたらかわいそうですね。
もちろん、怖い原因を取り除いてあげることは大切。
たとえば車が怖ければ、お散歩のルートを見直してみたり、時間を変更してみたり。 それにプラスしてアロマセラピーで気持ちを元気づけてあげると効果的です。

 <レシピ>
不安を和らげて気持ちを明るく元気づけてくれるブレンド。

柑橘系を中心にしたさわやかな香りです。
・イランイラン(1)
・レモングラス(1)
・ゼラニウム(3)
・スイートオレンジ(3)
・ベルガモット(8)

作り方は「アロマで虫除けスプレーを作ろう」を見てくださいね。

*注意
ベルガモットには、光毒性(日光にあたると皮膚に炎症を起こす)があります。
 わんちゃんは被毛に覆われていますし、お散歩スプレーの濃度で付ける分には 問題ありませんが、飼い主さんも一緒に使う場合、肌に直接つけるので、 光毒性を起こす成分を取り除いた「ベルカプテンフリー」タイプのベルガモットを使うほうがよいでしょう。
 

| アロマレシピなどなど | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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アロマで虫除けスプレーを作ろう

虫除けスプレーの作り方を書きます、と言っておきながら載せていなかったんですね・・・。
別のブログもやっていてそっちに書いたので、ここにも書いたと思っていました。(いいわけ・・・)
遅れてしまいましたが、アロマ虫除けスプレーの作り方をご紹介します。

■準備するもの
・100mlのスプレーボトル
 ※PETまたはポリ素材がおすすめ。
 ガラス瓶は、割れてしまうと危険なので、持ち歩くときに注意が必要です。  
 プラスチック製は避けましょう。
 (精油はプラスチックを溶かしてしまう恐れがあるため)
・ビーカー(小)
・ビーカー(大)
・スポイト
・ガラス棒
  竹串で代用できます。木には香りが残るので使い捨てにしましょう。
・精製水:100ml
 ドラッグストアで500ml入りが80円~100円です。
 ・精油:20滴

☆アルコールについて 精油は水と混ざらないので、精油を無水エタノールなどのアルコールで希釈して から水を加えるレシピが多いと思います。
でも、犬はアルコールが苦手な子も多いので、精製水だけで作る方法をご紹介し ています。使用前にはよく振ってくださいね。

■忌避効果のある精油
◎ペパーミント:すっきりさわやかな香り/気持ちを冷却する。集中力を高める。
 ・ローズマリー:グリーンのハーブの香り/心身を元気づける。頭をすっきりさせる。
 ・ラベンダー:やわらかで爽やかな花の香り/気持ちを落ち着かせリラックスさせる。
 ・ゼラニウム:甘く重厚な香り/心身を元気づける。虫を寄せ付けない効果大
◎レモングラス:レモンに似ているが、甘さを持った香り/気持ちを明るくし心身を元気づける。
◎ユーカリ:少しツンとしたクールな香り/気持ちを冷却する。呼吸器のトラブルにも。
 ・ティートリー:清潔感のあるすっきりした香り/免疫力を高める
 ・ベルガモット:紅茶のアールグレーでおなじみ。やさしい香り/心をホッとなごませて明るくリラックスさせる

◎印は、香りまたは作用の強い精油です。 使用量は少なめがおすすめです。
 まずは1滴入れてみて様子を見ながら増やしましょう。

■サンプルレシピ
 ・ベルガモット(8)
 ・ペパーミント(3)
 ・ラベンダー(8)
 ・レモングラス(1)

やさしいさわやかな香りです。 ノミ.ダニ予防効果の高いゼラニウムと蚊を寄せ付けないレモングラスに、 気持ちを明るくするベルガモット、リラックス効果と免疫力を高めるラベンダー、 これから気温が高くなるので冷却効果のあるペパーミントのブレンドです。

これはお友達のマリーちゃん(ゴールデンレトリーバー)に作ってあげたレシピです。

■作り方
1.小さいビーカーに精油を入れていきます。
 1滴ずつゆっくりと入れましょう。瓶は振らないでくださいね。
 自分の好みの香りになるよう滴数を調整してください。 (合計20滴を超えないように)

2.ガラス棒で混ぜます。

3.大きいビーカーに100ml精製水を入れます。

4.小さいビーカーから精油を20滴分スポイトで取り出し、精製水に加え、ガラス棒で混ぜます。

5.スプレーボトルに移しましょう。よく振ってできあがり。

■使用方法
・使用前にはよく振ってください。
・わんちゃんのからだ全体にスプレーしますが、目に入ると危険なので顔にはかけないでください。
耳などの顔周りは、飼い主さんの手にスプレーしたものをやさしくつけてあげましょう。
・お散歩にスプレーボトルを持っていき、何度か付け直してあげると効果的です。
・飼い主さんも一緒に使うことができます。
・保管は冷暗所(これからの季節なら冷蔵庫)で。

| アロマレシピなどなど | 14:00 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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